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「構わず首相を殴れ」、石原都知事に賛成!!

日本の国民の税金で飯を食べていけている。親方日の丸なのに、当たり前のことが当たり前にできない。それが左翼とか日教組とかです。
そして今、日本は日本の国旗・国家に敬意を表せない愛国心の無い者が政治のトップに居る。そのトップが自衛隊(国を守る人たち)の前でどういう態度をとるか?を注視しようとの石原都知事の発言だろうと思います。
政治のトップに居る者に愛国心が有るか無いかなどを問わなければならないようなおかしな事態になっている。ということを報道しない報道機関だから、マスゴミ言われる。政治とともに報道機関も正常化が必要と思います。
「構わず首相を殴れ」 観閲式めぐり石原都知事が発言
(06/20 07:07、06/20 07:08 更新)北海道新聞

 石原慎太郎東京都知事は19日、札幌市内で開かれた、たちあがれ日本の集会であいさつし、菅直人首相について「もし、(自衛隊の)観閲式の国旗入場で立たなかったら、構わないから殴れ。殴られてもしょうがない」と述べた。首相への暴力を容認する発言とも受け取れ、論議を呼びそうだ。

 石原氏は、1999年の国旗国歌法案の衆院採決で当時、民主党代表だった首相が反対したと指摘。「観閲式に行くと、国旗入場の際は、みんな立って礼をする。菅氏は、その時立つのか」などと述べた。
しかし、無理やり「論議を呼びそうだ」って括る。これはマスコミがこのような方向に、この話題を展開させたい時の判りやすい常套句です。この表現は、○日新聞にも良く見られるので覚えておきましょう。

【参考】
平成11年7月22日衆議院本会議で、国旗国歌法案へ反対した民主党議員(46人)
赤松広隆、伊藤忠治、家西悟、池田元久、池端清一、石毛子、石橋大吉、岩國哲人、岩田順介、上原康助、生万幸夫、枝野幸男、小沢鋭仁、大畠章宏、海江田万里、金田誠一、河村たかし、菅直人、北村哲男、桑原豊、小平忠正、小林守、五島正規、近藤昭一、佐々木秀典、佐藤謙一郎、坂上富男、末松義規、辻一彦、土肥隆一、中桐伸五、中沢健次、葉山峻、鉢呂吉雄、原口一博、日野市朗、肥田美代子、福岡宗也、細川律夫、前原誠司、松本惟子、松本龍、山元勉、山本譲司、山本孝史、横路孝弘
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テーマ : 憂国ニュース - ジャンル : ニュース

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