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閣僚に危機感を持つ者は居ないのか?

核兵器による脅しや軍隊の侵攻でなくとも、日本は従わざるを得ない状況になるかもしれないというのに、共産国が日本最大の債権国になることを歓迎するという。一体どういう感性を持っているのか疑問です。
そして、国内メディアはこのふざけたコメントをまだ報道していないようです。(当記事UP時点において)
閣僚もそうですがメディアにも危機感のある者がいないのでしょうか?それとも既に中共に取り込まれているのでしょうか?
中国が日本最大の債権国に、野田財務相は歓迎の意を示す
2010/07/18(日) 12:14 サーチナ

  野田佳彦財務大臣は中国による日本国債の購入に歓迎の意を示し、「日本国債は国内保有が非常に高く、政府は国債保有者の多様化を目指している」と述べ、中国による日本国債の買い増しを歓迎する意向を示した。中国網日本語版(チャイナネット)が報じた。

  財務省が7月8日に発表したデータによると、中国の5月の日本国債の買越額は過去最高の7352億円に達した。これにより、中国の1-5月の買越額は1兆2700億円を超え、中国は日本最大の債権国となった。

  日本国内では国債に対する見方は良く、低い利回りが維持されている。日本の10年物国債の15日の利回りは1.08%だった。7月1日は 1.055%まで下がり、2003年8月以来最低水準となった。

  野田財務大臣は、利回りが非常に低位で安定しており、うれしく思うとしながらも、「気を抜いてはいけない」と語った。また、日本経済は回復しており、政府と日本銀行はデフレを解消することに承諾していると重ねて表明。

  日本政府と日本銀行の経済面における考えは異なる。野田財務大臣は、GDP成長率予想を上方修正した後でも、日本銀行の経済予想は楽観的すぎるとは思わないとの見方を示した。

  日本銀行は15日、2010年度(2011年3月末まで)の日本のGDP成長率を4月の1.8%から2.6%に上方修正した。野田財務大臣は、「デフレ脅威の終息について、日本銀行と密接に協力している。主に通貨政策を担当する日本銀行は、極度に緩和された財政状況を維持するための多くの措置を打ち出している」と述べた。(編集担当:米原裕子)
自称発展途上国に日本の国債を買ってもらうより、ODAを返して貰う方がいいのではないだろうか?

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 TEL:03-5253-2111  FAX:03-3581-3883
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