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日韓併合の真実を理解すれば、謝罪はない!!

とにかく将来に渡って国益を損ねることが明らかと思われる談話を発表させてはならない。との思いでいます。それなのに、「日韓併合談話」に関しては、産経新聞以外の新聞はスルーしています。見てないので判りませんがテレビはどうでしょう?おそらくスルーでしょう。またもマスコミは、報道しない報道テロの真っ最中と思われます。

GHQの「ウォー・ギルト・プログラム」
による自虐史観のもと、相手国の捏造史を鵜呑みにして、謝罪前提と思われる談話発表を画策していることは容易に想像がつきます。個人的に間違った認識にもとに、謝罪したいと思われるのはどうぞご勝手にですが、それなりの立場の人が日本の看板を背負って謝罪談話をされたのでは、日本国民としてたまりません。
清ですら自国とせず属国としていた国を、併合に反対していた伊藤博文が暗殺され、大韓帝国側から頼まれて併合して、日本本土や台湾以上に、国家予算や人も注ぎ込んで近代化をしました。その日韓併合の真実を正しく理解すれば、謝罪なんてことにはありえません。逆に100年経ってここまでになりましたと感謝の談話発表されても良いぐらいと思います。
それを村山談話、河野談話と続く謝罪談話をしてみてどうなりますか?竹島の実効支配が解け日本の領土と認めるでしょうか?日本海を東海にしろなんて言わなくなるでしょうか?終わっている戦後補償の蒸し返しはなくなるでしょうか?他にもいろいろあると思いますが、日本の国益にプラスになるでしょうか?
民主政調で「日韓併合談話」に異論
2010.7.30 18:34 産経ニュース

 民主党政策調査会の30日の会合で、日韓併合100年に際し政府が菅直人首相の「談話」発表を検討していることなどについて、出席議員から異論が出た。勝又恒一郎衆院議員が「政調と調整しているのか。国益にかかわることを党側と詰めずにやっていいのか」と、政府の姿勢を批判。玄葉光一郎政調会長は「政調に相談はない。どう調整するか検討課題だ」と応じた。
民主・松原氏、日韓併合の首相談話「与党の合意を前提にせよ」と牽制
2010.8.2 10:16 産経ニュース

 衆院予算委員会は2日午前、菅直人首相と全閣僚が出席して、基本的質疑を開始した。6月の菅内閣発足後、国会の予算委の論戦はこれが初めて。

 冒頭質問に立った民主党の松原仁・予算委筆頭理事は、政府が今月29日に迎える日韓併合100年に合わせ、首相談話の発表を検討中であることについて「さまざまな(首相・官房長官)談話で、日本外交に大きな問題が出た。(併合談話は)極めて慎重に(すべきだ)。少なくとも与党内で議論、合意することを含めた手続きを強く要請しておきたい」と述べた。

 与党に諮ることなく、菅首相や仙谷由人官房長官が、国益を損なうような談話を一方的に出すことを牽(けん)制(せい)したものだ。

 仙谷氏は「談話を行うかどうかを含め、慎重に検討している」と述べ、談話発表を検討していることを改めて認めた。

 首相談話をめぐっては、7月30日の民主党政策調査会の会合でも「国益にかかわることを党側と詰めずにやっていいのか」(勝又恒一郎衆院議員)などと異論が出ていた。
日韓併合に絡み謝罪談話なんてことをすると、次は中国が何かを言い始めることも予想されます。
とにかく、個人的と言ってもそれなりの立場の要職にいる人間だから、野党だろうが、与党だろうが、菅夫人だろうが、どこからでも誰でも構わないので、謝罪談話なんてことだけは、絶対させてはならないと思います。
折しも臨時国会では、予算委員会が行われていますが、「談話」の件について松原氏以外に突っ込みは入っているのでしょうか?仮に突っ込んでもマスコミはスルーするかもしれませんが、事は国益に関わる重要な問題なのでから、多方面から突っ込んで欲しいものです。

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