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首相談話に関する閣議決定の阻止を

菅氏、仙谷氏が勝手な思いでやっていることです。日韓併合100年で首相談話なんて「痛切な反省と心からのおわび」は、国民の総意じゃありません。そもそも発表自体も国民は求めておりません。
日韓併合100年で首相談話 植民地支配におわび
2010年8月9日(月)20:02 共同通信

 日韓併合100年を機に発表される菅直人首相談話の概要が9日、明らかになった。過去の植民地支配について「痛切な反省と心からのおわび」を表明。韓国が返還要求していた朝鮮半島由来の文化財について「引き渡す」と明言する。政府は、談話を10日に閣議決定して発表する方向で調整している。引き渡しは、日本の旧朝鮮総督府から宮内庁に直接移管された文化財が対象となる見通しだ。

首相談話に関する閣議決定を阻止する為に、国民新党の内閣府特命郵政改革,金融担当大臣,国民新党副代表に署名拒否をお願いすることが有効と思われます。下記連絡先やメールアドレスまたはメールフォームへも是非お願いいたします。

■自見庄三郎 国民新党副代表事務所
 TEL:03-6550-0901 093-531-1111 FAX:03-6551-0901  
 メールアドレス jimi@jimisun.com

■国民新党本部
 TEL:03-5275-2671 FAX:03-5275-2675
 メールフォーム http://www.kokumin.or.jp/opinion/
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