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「天皇に直訴申し上げます」って何?

子供の頃より、よく食べていた播磨屋のおかき。
その「おかき」で有名な播磨屋の社長が、ここに紹介するような行動をしていたと知り驚きました。
「天皇に直訴申し上げます」都内に突如、街宣を始めた大型トレーラーの正体とは?
12月16日(木)21時36分配信 週プレNEWS

 今月に入り、都内の皇居および銀座、霞が関周辺で目を疑うような光景が繰り広げられている。ボディに“強烈すぎる”メッセージをペイントした真っ白な超大型トレーラー10台が車列を組み、走り回っているのだ。

20101216-00000301-image.jpg 「身を捨てて天皇に直訴申し上げます 今日の余りにもひどい世の中の乱れは、全て天皇の不徳の所産です」とある(左の写真)。明らかに天皇批判である。ほかにも、「国民を代表して皇太子に直言します 宝の持ち腐れです。その至尊の立場は、貴方の私物ではありません」など、10台がそれぞれ違うメッセージを掲げながら皇居の真ん前で街宣している。

 一般常識的には“暴挙”ともいえる活動だが、これを行なっているのは右翼でも左翼でも宗教団体でもなかった。調べてみると、「播磨屋本店」という、兵庫県に本社を構える、菓子を製造販売する会社だったのだ。さっそく播磨屋本店を直撃してみると、担当責任者が答えてくれた。
「活動の本意は、社長の著書『真実』やわが社のホームページをご覧ください。私たち社員は、あくまでお菓子屋ですので、基本は本業に力を注いでおります。ただ、社長に対しましては社員一同、感謝していますし、応援もしております」

 この社長とは、「五代目播磨屋助次郎」と名乗る、本名・阿野拓夫という人物。彼の持論を要約するとこうだ。
「環境問題に象徴される現在の世界的な危機状況を救うのは126代天皇、つまり現皇太子である。救世主となるためには“人としての天皇”ではなく、“神としての天皇”に覚醒していただく必要がある」

 現天皇に対し「不徳の所産である」という批判を皇居の前で行なうのは、世が世なら「不敬罪」で即刻処罰される行為であろう。そのあたりを弁護士に聞いてみた。

「天皇家や右翼にかかわるデリケートな問題なので、匿名でコメントさせてください。天皇批判を街頭で宣伝する行為は、言論の自由がありますから警察は都道府県で定められた『騒音規制条例』に違反した場合に取り締まることしかできません。ただ、天皇本人にも人権があります。総理大臣が代理で親告する形で『名誉棄損』で訴えることはできます」

 天皇を信奉する右翼団体はどう考えているのだろう?
「われわれも問題視しているよ。組織としての意思決定が未定なのでいまは名前を伏せてくれ。著書やホームページ上で批判する範囲ならば静観できる。けど、皇居の前で直接陛下のお耳に届く形式での活動は絶対に許されない。近々阻止するための行動に出たいと思っているよ」

 弁護士や右翼団体までもが匿名を条件にコメントする、非常にデリケートな問題であることがうかがえる。播磨屋助次郎氏はホームページ上でこう宣言している。
「各メッセージ内容は、当面この『勧告レベル』で様子を見ますが、天皇も皇太子も国民も全く目覚めないようなら、誠に不本意ながら、より激烈な『警告レベル』へ引き上げます」

 これは目が離せない厄介な事態になりそうだ。
拙ブログ管理者としては、「救世主となるためには“人としての天皇”ではなく、“神としての天皇”に覚醒していただく必要がある」には同意ですが、126代は秋篠宮殿下かなと思っています。

 播磨屋本店の公式サイトの より 【抜粋】 
■ 今なぜ「地球革命」なのか

人類は、何千年にもわたって「悪夢」を見続けています。
今から約1万年前、わけあって、世界中でほぼ同時に「農業」が開始されました。
この「農業」を、もっともっとと「発展」させてゆく過程で、人類は、とんでもない大ウソ悪夢に取りつかれてしまったのです。
『人生は、人間同士の優劣競争の場である』
『幸せは、その競争に勝って手に入れるべきものである』
こんな不自然きわまりない大ウソ悪夢にです。
どうですか。
みなさんも、そう信じて一生懸命がんばってはいませんか。
しかし誠に残念なことながら、それは二つとも真っ赤な大ウソなのです。
だから「悪夢」を見ていると言うのです。
「悪夢だろうと何だろうと放っておいてくれ。ゲーム感覚でけっこう楽しんでやっているんだから」との反論は、ある意味でもっともです。
人間だれしも、自己の人生を全否定されるのは絶対にいやだからです。
がしかし、もう限界なのです。
やり過ぎなのです。
「地球」が悲鳴を上げているのです。
いえ、もっと正確に伝えなければなりません。
「地球」の堪忍袋の緒が切れかけているのです。
「人類よ、いい加減にしろよ」
「いい加減にしとかんと、人類ことごとく一斉排除してしまうぞ」
私播磨屋助次郎の心耳には、こんな「地球」からの警告が聞こえて聞こえて仕方がないのです。
だからこそ人類は、火急的速やかに「悪夢」から目覚めねばならないのです。
今こそ絶対に、「地球革命」が必要であるのです。
播磨屋の公式ホームページから社長の著書を電子ブックで閲覧可能でした。
拙ブログ管理者は、まだ見てませんが興味を持たれた方は、こちらからどうぞ⇒『真実』

確かに世の中で起きている様々なことを振り返ると、日本だけでなく、地球もすでに限界にきている。地球が一度身震いし人類を一掃してもおかしくないように、拙ブログ管理者も思います。
人類は地球から一掃されぬように、皆反省し懺悔し、その心を正さなければならない時が来たように思います。
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