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天皇陛下、皇居内で恒例の稲刈り

天皇陛下は皇居内の水田で恒例の稲刈りをされたとのこと。
天皇陛下が稲刈り
2011/09/28-17:04 時事ドットコム

 天皇陛下は28日、皇居内の水田で恒例の稲刈りをされた。5月下旬に植えたうるち米のニホンマサリともち米のマンゲツモチの稲計100株を、鎌で丁寧に刈り取った。
 宮内庁によると、収穫された米は11月の新嘗祭(にいなめさい)などに使われる。猛暑や台風に見舞われたが、今年の作柄は平年並みという。
新嘗祭は、wikipediaによると、『宮中祭祀のひとつ。収穫祭にあたるもので、11月23日に、天皇が五穀の新穀を天神地祇(てんじんちぎ)に勧め、また、自らもこれを食して、その年の収穫に感謝する。宮中三殿の近くにある神嘉殿にて執り行われる。』とあり、『1873年から1947年までは祝祭日となっており、その後も勤労感謝の日として国民の祝日になっている。』とある。

1873年から1947年、つまり明治6年から昭和22年までは祝祭日で、その年の収穫を日本国民の長として神に感謝する大事な神事が新嘗祭というわけだ。その祝祭日が現在は祝日になっている。つまり終戦後に皇室と国民の間の繋がりを弱くするため、日本を弱くするための施策の1つで祝祭日が祝日になったということを、現在の祝日が元は何の祝祭日だったか?祝祭日に行われる祭事に思いを巡らせて、その祭事の意味は、日本国民として理解しておきたいものです。
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