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現在の世界の流れを知る

THINKERというサイトがあり、そこに
「日本人が知らないニッポン」 -隠されてきた歴史から読み解く世界の成り立ち-
という記事があります。
コンテンツは、2010年2月に名古屋国際センターで開催された講演内容を編集されたものとのこと。

世界から見た近代・日本の歴史ということで、明治以降の日本の歴史の背後に関わっている、ロスチャイルド家およびロックフェラー家の存在、戦争とお金の歴史などを振り返ることができます。
そして、現在も終息できてない福島原発も無縁ではない原子力エネルギーの推進の背景や、つい先日差し迫っていたドル崩壊、さらにその後の世界までと、学校の教科書からは得られない驚きの内容がまとまっています。

2010年2月のコンテンツですが、これに現在までの出来事を照らし合わせると、欧州連合(EU)、アフリカ連合(AU)が今どういう状態にあるか。そして、TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)の位置づけなどが見えてくるように思います。

オカルト的と捉えて理解の外に追いやるか?庶民の理解を超えたところでの事実ととらえるか?かなり読み応えのあるコンテンツなので、一度目を通して欲しいと思います。

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テーマ : こんな見方もありかな? - ジャンル : ニュース

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