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日本の現状を考えると

最近、ブログを更新をほとんどしなくなってしまった。
世間を飛び交うニュース、あえて取り上げたくなるようなニュースがないというのが実態である。

そこでどれか1本のニュースからというより、世間を飛び交う昨今のニュースから日本を考えて見ることにした。
そうすると、日本からある一点が欠けて来ているように思えた。
そのある一点とは、ずばり『神』である。

次に上げる例、
・「嘘」をついてもなんとも思っていない政治家
・悪いことをしている意識も無い「いじめ」
・業績の悪化は「首切り(リストラ)」で凌ぐ企業
・「性の乱れ」た教職員
・幼児虐待や育児放棄
・モンスターペアレント
・生活保護の不正受給
これらの主役たちの中に、『神』の存在を意識できている者がいるだろうか?
『神』の存在を意識し、『神』の喜ぶことをしているかを考えられる『心』を持った人間であれば、例に上げたようなことは、なかなか簡単には起きないのではないだろうか?

つまり、ある一点とした『神』をしっかり持った国民が日本に必要ということではと思った次第である。

拙ブログ管理者の子供の頃は、「お父さんやお母さん、誰かが見ていなくても、天の神様はちゃんと見ているから、しっかりしなさい。」といった類のことを耳にしながら育ったものだが、今はどうなのだろう?

恐らく、今の日本に蔓延る異常の数々は、戦後教育、つまり巧みに仕込まれた共産思想に由るものと思う。
共産思想というものは『神』の否定から始まるらしい。つまり、蔓延るほどに人々から『神』の存在が薄められていくものと理解している。戦後教育によって、戦争を起こした戦前の教育が悪いということを盾に、日本に於ける『天皇』『神話』『神』を教育しないようにされた。その実行部隊が日教組ではないかと思う。

それと並行して、戦争を起こしたのは男であり、男に社会を任せてはならないとばかりに、男女平等やら男女共同参画やらで、女性が社会進出を促された。その結果が家庭教育の崩壊、つまり乳児の時から保育所に預けられたりで、事の善悪や躾けの場が無くなった。そのように思う。

例に上げたことの主役たちは、戦後教育の第1、第2、第3世代で、世代を重ねる毎に制御困難になっているように思う。

日本は『神の国』と、時折、拙ブログで記載していましたが、日本を『神の国』たらしめるには、『神』を意識した国民が居ればこそと思う。戦後教育、共産思想で日本から消されそうになっている『神』を取り戻すこと必要だと思う。そのための『教科書』と、それを教えることができる『教職者』が必要だと思う。

久々の更新だったので、最近思うことを上手く表現できただろうか?
不足があったらまた補っていきたいと思う。

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テーマ : 真の日本を取り戻そう!! - ジャンル : ニュース

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