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その内、国防までも中国で?

なんだか、あり得ない話が次々に、自衛隊の制服までもが、海外調達などと事業仕分けが言い出す始末。そして、中国国防相を海に浮かんだ機密の固まり・イージス艦に招待までしたとのこと。その内、艦船も、戦闘機も、全部を中国製品(模倣品)から海外調達するかのようです。
もしかすると、日本の国防は、人民解放軍にアウトソーシング(丸ごと委託)するつもりでしょうか?
軍服海外調達「聞いたことない」=防衛相
2009年11月27日10時20分配信 時事通信

 北沢俊美防衛相は27日午前の記者会見で、行政刷新会議の「事業仕分け」で自衛隊の制服購入費が海外調達などによる縮減を求められたことについて「軍服を海外に依存するなんて話は世界中で聞いたことがない。その国と危険な状態になったら、おんぼろ服で事に臨むのか」と批判、「経費削減だけで論じている。論点がずれている」と語った。
海自イージス艦に中国国防相 「機密」へ異例の招待
2009年11月28日11時26分 asahi.com

 26日に来日した梁光烈・中国国防相が30日、海上自衛隊のイージス艦「ちょうかい」を訪問する。同艦は、米国が開発した艦隊防空システムを積み、弾道ミサイル防衛の能力も備えた「機密の固まり」(海自幹部)で、共産圏の国防高官を招くのは極めて異例だ。

 防衛省海上幕僚監部の幹部が明らかにした。30日午前、米海軍佐世保基地(長崎県)内にある海自桟橋から乗艦する。開発した米国に配慮し、視察区画は限定的となる模様だ。

 日中両政府は1998年に艦艇の相互訪問など防衛交流の促進で合意したが、小泉元首相による靖国神社参拝に中国側が反発して停滞。福田内閣当時の2007年11月、中国艦艇が東京に寄港し、再開した。08年には中国海軍トップの呉勝利・海軍司令官が横須賀基地(神奈川県)で護衛艦を視察し、赤星慶治・海上幕僚長も今年7月に訪中している。(佐々木康之)
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テーマ : 思うのは私だけ? - ジャンル : 政治・経済

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