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マスコミが担ぎ出してる「みんなの党」って?

「みんなの党」何が良くて人気が上がって(上げようとして)いるのか?気になったので、既存のマスコミ記事に依らないところで、ネットから情報を拾い集めてみました。
国民が知らない反日の実態「みんなの党の正体」より抜粋

みんなの党とは

報道では、自民党を離党した渡辺善美氏ばかりがクローズアップされていますが、「みんなの党」の各候補者の政策信条や過去の実績を一人づつ詳細に見ていくと、意外にも、左翼色の強い危険な人物が多いことが分かります。

左翼系議員の代表例

・神奈川8区の江田憲司氏
 強固な憲法9条護憲派で、2003年に川田悦子(元衆院議員、川田龍平の母)ら無所属議員3名と共に、自衛隊のイラク派遣に断固反対する声明を発表。

・千葉5区の田中甲氏
 民主党在籍時に、鳩山由紀夫(民主党現代表)・辻元清美(社民党)らと共に、国立国会図書館法の一部改正法案の提出者に名を連ねた人物。

・千葉4区の野屋敷いと子氏
 社民党系の堂本暁子前千葉県知事を担ぎ出した市民団体の元副代表。

また、自民党を離党した清水清一朗前衆院議員(愛国度:B)が「みんなの党」からの立候補の誘いを受けたものの、「目指す政策が違う」として結局立候補を断念し、政界引退を表明したこと、真っ当な保守系無所属候補は、「みんなの党」ではなく、「平沼グループ」に結集していることからも、「みんなの党」は、私たち日本国民が応援すべき政党ではないことは明らかです。
ネットには、『右から票を奪い、左へ持っていく、キャリア政治家集団。』 との、なかなか言い得て妙な表現も繰り返し書き込まれていました。
拙ブロク管理者も、保守新党『たちあがれ日本』が結成された時に、渡辺氏はたちがれなどと大変失礼なコメントを発したことが記憶に新しい。これは真の保守政党『たちあがれ日本』の登場を似非保守政党『みんなの党』が歓迎できずに早々に国民から小馬鹿にされるに仕向ける計算ずくのコメントだったのだろうと思いました。
真に愛国心がある年代は『たちあがれ日本』を立ち上げた議員の年代に多く残っている。この年代より下の世代では、戦後教育によって愛国心は育ちにくい。そのことが、この2政党を見るとよく表れているように思いました。

2chには、短くまとめるのが得意な人いるようで、みんなの党について、判りやすいまとめがありました。
みんなの党の渡辺喜美は、弱者切り捨て、地方切り捨ての小泉改革の信奉者。
大学は、早稲田、中央とはしごをしているのに、司法試験にも受からない、学者にもなれない。実社会経験なしのぼんくら世襲議員。まだ、鳩山の方が、東大出て、学者やってるだけまし。
おまけに、リクルート株もらって、意地汚いのは、小沢並み。それ以外の党員は、左翼系の人物がずらり。
要するに、民主党より、質を落として、縮小しただけの政党。マスコミが、みんなの党をよいしょしている理由がよくわかる。マスコミの言うことと反対のことをしないと、日本は滅びる。気をつけよう。

マスコミが持ち上げるからこそ怪しい政党だと見て良いと思います。参議院選挙を控え早めに日本国民に徹底周知が必要と思います。

さて、みんなの党の代表の渡辺氏「政治とカネ」の問題もありそうな、↓もありました。ソースは赤旗ですが...
「みんなの党」渡辺喜美代表 「資産ゼロ」の不思議

 国会議員の資産公開で主要な資産について、「ゼロ」と報告した「みんなの党」代表の渡辺喜美元行革担当相(衆院栃木3区)。しかし、その実態を調べると親族会社を利用して資産を見えにくくする構図が浮かんできました。(「政治とカネ」取材班)

 昨年の総選挙後、渡辺氏が衆院議長あてに提出した「資産等報告書」(昨年8月30日現在)。土地、建物、預貯金、借入金など「該当なし」が続きます。

 「資産ゼロ」といっても、貸付金約3760万円、大手製薬会社の株券68株、普通自動車1台、ゴルフ会員権8口を所有しています。

 しかし、自宅など土地・建物の不動産所有はありません。

 栃木県那須塩原市のJR西那須野駅からほど近い一角。3000平方メートルを超す敷地に、「渡辺喜美後援会総連合会」の事務所や、「渡辺美智雄経営センター」の事務所などがあります。

 同センターは、渡辺氏の父親で、自民党副総裁、蔵相などを歴任した渡辺美智雄氏(故人)の名前を冠した株式会社(資本金1000万円)です。渡辺氏が社長で、同氏の母親も役員という親族会社です。

 登記簿によると、土地は、美智雄氏から相続した母親や、美智雄氏の資産管理などを目的にした別の親族会社「和三紫(わさし)」(同5000万円)から、2005年、「売買」で渡辺美智雄経営センターに所有権が移転しています。建物も06年1月に和三紫から同センターに所有権が移転しています。

 親族会社の所有という形で、事実上の個人資産が表面化しないようになっています。

 渡辺氏の「自宅」として同センターの登記簿役員欄に記載されていたのは、東京都渋谷区松濤の一等地です。

 登記簿などによると、約730平方メートルの土地は、富士銀行相談役や経団連評議員会議長を務めた財界人がかつて所有していたもの。1999年10月、東京都中央区の不動産会社役員の関係者が「売買」で取得。2000年3月、同不動産会社役員があらたに設立した不動産会社「共栄エステート」(有限会社、資本金300万円)が01年2月に、2階建て、延べ床面積約250平方メートルの豪邸を2棟新築しました。

 このうちの1棟が渡辺氏の自宅です。

 共栄エステートは、東京都に不動産取引をするために必要な宅地建物取引業の届け出をしていません。

 「親族会社を使った“資産隠し”ではないのか」との本紙の問い合わせに、渡辺事務所は、「資産報告書のとおりです。きちんと報告しております」としました。



私事ですが、ノートパソコンが故障するなどという憂き目に合いブロクの更新に支障を来しました。(;_;)
幸いなことにハードディスクは無事で、マザーボードなどの交換で復旧しました。一時はどうなることかと冷や汗ものでした。
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コメント

No title

みんなの党、こりゃ大変だ~!!昨夏の衆議院選挙の時、いくら危ない政党だと言っても周知もままならず、結局こんな結果に…
みんなの党はみんなの隠れ蓑だってことを早く知らせないと・・・
自民もいまいちなんで、[たちあがれ・・]が保守本流だったと言えるようですね。

みんなの党リクルート疑惑

 みんなの党の松田公太を応援していたマクドナルドやらせ疑惑のトレンダース社長経沢香保子も、リクルート出身で、以前、朝日新聞の求人欄の連載をご担当。サイバーエージェント社長藤田晋は菅直人の腰ぎんちゃく(首相補佐官)の民主党加藤公一への献金実績もあります。その藤田さんの居たインテリジェンス会長宇野康秀、社長鎌田和彦共々、「かんぽの宿」問題のリクルートコスモス出身。最近、みんなの党関係の本を書店で見かけましたが、編とある上阪徹はリクルートグループの出身。
 そのリクルートを事あるごとに持ち上げてきたのが朝日新聞なのです。ある意味、朝日新聞後援の下、旧来の社会共産政党に代わり特定の企業集団が社会体制を占拠しつつあるというのが、実態かもしれません。「新しい公共」なるものに要注意です。

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