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左に寄ると天災が日本を襲う?

極左政権を産み出した日本国民への天罰なのか?日本の政治が左に寄ると日本は天災に襲われる運命にあるようだ。阪神・淡路大震災といえば村山内閣であるが、鳩山-菅と続く極左政権、今のところ地震には見舞われていないが、集中豪雨は西日本の広範囲を襲った。
【話題】集中豪雨に思う政府の無頓着さ!阪神・淡路大震災の時とダブる内閣
2010/07/16(金) 09:18 サーチナ

■『人もコンクリートも大事』と、看板を書き換えることが大切

  西日本を襲っている集中豪雨。お亡くなりになった方は多い。家屋を失った人も多い。筆者の故郷でも被害が発生した。

  気になることがある。筆者の聞き漏らしかもしれないが、政府側から今後の異常気象に備えて、「日本列島をどうするか」という言葉が聞こえてこない。むろん、被災地への、お見舞いの言葉も聞かれない。

  思い出せば、あの、阪神・淡路大震災のとき、対応の遅れで、ひんしゅくをかった、当時の内閣とダブってくる。そのことが、引き金にもなって短命内閣となったのではなかったか。

  災害対策を打ち出せば、何か、まずいことでもあるのだろうか。あるとすれば、『コンクリートから人へ』の政策に逆行すると思っているのではないか、ということだろう。ダムはだめ、河川はだめ、と高らかに掲げてきた。今更、引っ込めることができない、ということだろう。しかし、今、これだけの水浸し列島で急がれることは、より強力なダム建設であり、河川の強化である。いくら、子供手当や、農家保障などの、バラまきをやっても、家ごと、田畑ごと、水に流されて意味をなさない。

  中国で発生した地震では、政府の最高責任者が現地に飛んだ。まだ、日本も間に合う。総理自ら、あるいは、国土交通大臣が作業服姿をテレビ画面で国民に見せることだ。ここは、一刻も早く、『人もコンクリートも大事』と、看板を書き換えることが大切なのではないか。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
そういえば確かに被災地を見舞うシーンを見ていない。下ろしたての作業着が如何にもパフォーマンスという感じが拭いきれないが、それでも被災地にお見舞いに訪れ、肌で感じるということは大事だろうと思う。
引っ込めた方が良いものを引っ込めず、出さなくても良いものを出そうとする。いい加減に外国(特ア)にではなく国内に思いを馳せてほしいものだ。 応援ありがとうございます。m(_ _)m 励ましのクリックありがとうございます。

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