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日本の正史を取り戻そう(その1)

韓国メデイアによると反省のない日本人の姿に映っているとのことだが、真実の近代史を知る日本人にとって、韓国の姿は、感謝の無い韓国と映っている。
韓国や中国は、仮想敵国のような相手を用意し、事あるごとに日本を糾弾し憎しみや恐怖を煽ることで、国民をまとめるという手法をとっている。政治も教育もそれに従っているから、韓国や中国に都合の悪い歴史(真実)は、韓国や中国に都合良く改変・捏造される。そういう視点に立脚すれば、侵略戦争、大量虐殺、強制連行、従軍慰安婦などは、都合の良い捏造であると良く判るはずだ。そして、これに迎合する日本の政治家や学者、教育関係者に言っておきたい、『後世の日本を担う日本人、つまり、ご自分たちの子や孫たちに対して、胸を張って日本の誇りを守り抜いた』といえるのでしょうか? それとも、『韓国や中国のいう歴史を守り、日本は誇りも自信も持たぬように努力した』とでもいうのでしょうか?
「日本がハングルを学校で教えた」に、反省のない日本人の姿-韓国メデイア
2010/08/20(金) 11:46 サーチナ

 拓殖大学客員教授・藤岡信勝氏は18日、産経新聞のオンライン版で「日本がハングルを学校で教えた」と題する寄稿で、「朝鮮総督府は小学校段階からハングルを教える教科書を用意し、日本が建てた5200校の小学校で教えた。日本は朝鮮人から言葉を奪うどころか、朝鮮人が母国語の読み書きができるように文字を整備した」と述べた。この記事が、韓国内で波紋を広げている。

 韓国のメディアは、「日本の大学教授が妄言」と題して、この記事の内容を取り上げ、藤岡教授の文章は反省がない日本人の姿を代弁していると報じている。また、菅直人首相が日韓併合100年を迎え、10日に発表した談話についても藤岡教授は「わが国の先人の苦闘の歴史を冒涜(ぼうとく)するものである」と批判したと伝えている。

 また、同メディアでは、日本のネットユーザーたちが「インターネットにこんな記事が出てくることは、本当に感謝している」「正論が充実し、素晴らしいことである」「歴史認識が不足している菅直人政権に事実を言ってくれるだろう」「これこそが取り扱われてない真実」と反応したと伝えている。

 一方、韓国のポータルサイト「Ruliweb.com」の掲示板上でもこの話題が取り上げられており、韓国のネットユーザーからは「百済時代は朝鮮が日本に文化を教えた」「日本人は韓国語の母音すら発音できないはず」「それなりに新鮮な解釈」といった声が見られた。(編集担当:李信恵・山口幸治)
【正論】拓殖大学客員教授・藤岡信勝 日本がハングルを学校で教えた
「それなりに新鮮な解釈」とは、戦後伏せられた真実に触れたためではないでしょうか?
中国や韓国も真実の歴史に蓋をせず、自ら正しい歴史を理解して欲しいものです。日本の側も真実の歴史教育をし、日本の偉大さを理解し、誇りを取り戻すことが今一番必要だと思う。
他のアジアを見渡すと日本を仮想敵国のような扱いにせず、日露戦争から大東亜戦争に至る戦争によって、白人からの植民地支配から解放される切っ掛けを作ってくれた国として、素直に感謝と尊敬をしてくれている国もあることを忘れてはならない。

日本とパラオ ~歴史を越えた友情~


アジアの人は日本人をどう思ってるの?


全ての国と国が、お互いに感謝と尊敬を以て、協力し合える日が来て欲しいものです。


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