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日本の正史を取り戻そう(その2)

日本はまず自国の近代史を正しく認識し直す必要がある。日本の正しい歴史を理解していれば、謝罪談話もあり得ないし、靖国に代わる施設もあり得ないことに気が付くだろう。一方的な捏造史にも毅然とした態度をとれる。いや、毅然とした態度を取らざるを得ないし、靖国にも参拝せざるを得ないようになるだろう。
戦後に戦勝国によって塗り替えられた歴史から抜け出し、偉業を成し遂げた日本の先人や世界に誇れる日本の精神を正しく理解し、誇りや威厳を取り戻す必要がある。

東條英機さんの最期


プライド-運命の瞬間-


日本の先人の成し遂げた偉業について解説します。
歴史を遡って明治維新の頃の世界は、欧米列強による植民地支配であり、白人による有色人種からの搾取の時代でした。そして、当時の日本人は欧米の「帝国主義」とは、強盗の規模を国家レベルに大きくしたものであることを見抜いていました。欧米列強が目指す世界は、白人による全世界の植民地支配の完成であったが、初めて有色人種が白人と戦った日露戦争において、日本が大国ロシアを破った。有色人種が白人に勝ったことで、アジア、アフリカの希望の星となった。ネルー(インド)、孫文(中華民国)も自分の事のように感激したとのこと。しかし、この勝利は欧米列強(当時の全世界)を敵に廻すことになりました。
プロイセンの将軍クラウゼビッツは、その著書「戦争論」で、戦争は政治の延長であり、戦争の勝者は政治目的を達成した者であると述べています。大東亜戦争を戦った日本の目的は大東亜共栄圏=アジアの解放であり、現在のアジアを見渡すとその目的は達成されたといえます。
 米国:フィリピン
 英国:シンガポール・マレーシア、ビルマ(ミャンマー)
 蘭国:インドネシア
1941~42年前半にかけて日本は欧米列強を全てアジアから追い落とした。日本軍が目の前で白人に勝利する姿は、アジアの人々に大きな自信を与えることになった。つまり、大東亜戦争で真の戦勝国は日本だったのです。

話は変わりますが、欧米の後を追って日本が富国強兵をしていく上で、徹底したことは兵士の教育でした。正々堂々と戦うこととして、兵士の制服で戦い兵士の格好をした者と戦うことや、卑怯なことをしないということで現地住民から物資の搾取などをしないことを一番厳しく叩き込んだそうです。恐らくその下地は教育勅語によって、日本人のあり方をしっかり示していたことが大きいと思います。過去から現在までの世界中の兵士の中で、当時の日本兵が一番紳士的だっただろうと思います。

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