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注視、見守る、静観と、放置は左翼の特徴か?

円高、株安がまだ続いていますが、最近、代表選のニュースばかりですね。誰かと争っている間は元気なのでしょうか?
注視、見守る、といいつつ何もせずに状況悪化、改善を促すでもなく、放置しておく、あるいは本当に無策なのでしょうか?
 池田財務副大臣:輸出産業への影響考えながら注視したい(2010年7月30日)
 菅首相:だいぶ気になっている。今後も注意深く見ていきたい(2010年8月14日)
 野田財務相:重大な関心をもって注意深くみていく(2010年8月20日)
 仙谷官房長官:株安、円高の動き注視したい(2010年8月24日)
 仙谷官房長官:十分に注意を払ってみていく(2010年8月25日)
 菅首相:重大な認識を持っている。必要な時には断固たる措置を取る(2010年8月27日)
静観を含めて、注視、見守る、とは、左翼共通の特徴と言えるのかもしれません。
連合困惑…党分裂は心配、でも静観しかない
2010年9月3日21時52分 読売新聞

 民主党の最大の支持団体である連合は、菅首相と小沢一郎前幹事長が党を二分する激しい代表選を繰り広げていることに困惑している。

 党分裂の可能性を懸念しながら静観を決め込むしかなく、民主党への影響力の低下も指摘される。

 菅氏は3日、都内の連合本部を訪れ、古賀伸明会長に民主党代表選出馬の経過を報告した。古賀氏は「政権与党に値する議論をし、一致結束して内外の課題を解決すべく努力してほしい」と要請し、菅氏も「ぜひそういう代表選にしたい」と応じた。

 古賀氏は会談後、記者団に「連合にはいろんな考えや立場の者がいるので、連合としてどちらがいいとは言えないし、すべきではない」と述べ、選挙戦に距離を置く考えを強調した。
民主党の代表選=首相の選択となる訳ですが、どう転ぼうが最終的に日本国民にとって良い結果になって欲しいものです。 応援ありがとうございます。m(_ _)m 励ましのクリックありがとうございます。

テーマ : こんな見方もありかな? - ジャンル : ニュース

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