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【緊急拡散】小諸市、生駒市 外国人参政権問題

住民投票条例や市民投票条例など、言葉を変えて外国人参政権が暗躍をしています。
緊急拡散《国内外のインターネットの総力で長野県・小諸市の「住民投票条例」(外国人参政権)を阻止しましょう!》

● 尖閣問題と北朝鮮の砲撃事件のドサクサに小諸市は、「住民投票条例」の名の下、実質的な「外国人参政権」を市議会で可決しようとしています。

これを、蟻の一穴として、反日左翼が牛耳っている地方自治体の議会で、ドミノ現象になる可能性があります。

この問題は、すでに最高裁で違憲判決が下されていますが、判決理由を構成しない裁判官の個人的意見の傍論を根拠に可決しようとしています。。

これらの暴挙の陰に仙谷官房長官の存在がチラつきます。

朝鮮半島が緊迫化している状況で、国内にある原子力発電所など重要施設が、北朝鮮工作員に襲撃される可能性があるときに、外国人参政権など言語道断です。


菅内閣が、朝鮮人学校の授業料無償問題で、学生を対象にしているので、「国や授業内容は関係ない」と、開き直って実行する状況だったが、今回の北朝鮮による砲撃事件で、唐突に取り止めました。


民主党は、一事が万事場当たり的で、このまま民主党政権が続けば日本は滅びます。

1929年の世界大恐慌のとき、養蚕を主産業にして米国へ輸出していた長野県は、大打撃を受けていた。

そのような背景もあり、同年、赤旗を振って
「長野県の伊那谷を日本のモスクワにしよう」との、共産化運動が全国へ燃え上がっていった。そのときからの反日左翼の遺伝子は、長野県にまだまだ存在しているようです。


今回の小諸市の「住民投票条例」(外国人参政権)に隠されている目的は、昨年12月、小沢一郎が胡錦濤に約束した「日本解放」に他ならないのです。


国内外の覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様の総力で、憲法違反の外国人参政権を含む「住民投票条例」を阻止する要請を、小諸市議会議長宛てにお願いいたします。


小諸市ホームページ:
http://www.city.komoro.nagano.jp/www/toppage/0000000000000/APM03000.html

市長への提言(メール):
https://shinsei2.e-nagano.lg.jp/uketsuke/dform.do?acs=teigen

小諸市議会:
http://www.city.komoro.nagano.jp/www/contents/1075015362823/index.html

お問い合わせ:
小諸市議会議長 塩川重治氏へ要請をお願いします。
gikai@city.komoro.nagano.jp
電話:0267-22-1700
ファックス:0267-23-8766


日本の底力(今月まで緊急拡散!奈良県生駒市、パプコメ、市民投票条例の資格者、定住外国人含む18歳以上)

  数日前に緊急要件でお伝えした奈良県生駒市のパプリックコメントに呼びかけについて、管理人が誤った情報を掲載したことをこの場を借りてお詫びする。メルマガで同内容を掲載したいところ、読者様から指摘された。

 生駒市の関係者だけがパプコメを送れるというのは間違いで、全国からパプコメ送れるようなので30日まで時間はないが是非とも、多くの日本人に協力して頂きたい。

 市民投票条例:市民自治推進会議、条例案を市長に答申へ--生駒 /奈良
 
 ◇資格者、定住外国人含む18歳以上--月末までに意見集約

 生駒市市民自治推進会議(中川幾郎会長、10人)は、重要案件について市民の意思を直接問う市民投票条例案をまとめた。今月末まで市民の意見を聞くパブリックコメントを実施し、市長に答申する。来年の市議会に提案される見通しで、実現すれば常設型の条例としては県内初となる。

 同会議は今年4月に施行された自治基本条例に基づく組織で、有識者や公募市民らで構成。条例に規定された市民投票制度について検討してきた。

 条例案の主な特徴は、投票資格者は定住外国人を含む18歳以上▽投票資格者の6分の1以上の署名で市民発議が可能▽投票率が50%未満でも開票▽賛否いずれかの結果が投票資格者全体の4分の1以上の時、市長らに尊重義務が生じる--の4点。

 市によると、他の自治体の条例では、投票率が50%に届かない場合、開票しないケースもあるが、投票率にかかわらず開票すると規定した。仮に投票率が過半数を大きく下回る30%でも、9割が賛成すれば、棄権者を含む投票資格者全体に占める賛成者の割合は4分の1以上の27%となり、市長、議会、市民にそれぞれ尊重義務が生じる形だ。

 問い合わせは推進会議事務局の市市民活動推進課(0743・74・1111)。【熊谷仁志】

 (市民投票条例:市民自治推進会議、条例案を市長に答申へ--生駒 /奈良 - 毎日jp(毎日新聞)から )

 パプリックコメント先

 パブリックコメント:生駒市公式ホームページ Ikoma City Official Homepageから

 https://www.city.ikoma.lg.jp/enquete/form.php?fkey=eWnbDUNm&now=1291022812
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