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懸念の大きさで敵わない

中国が日本の南西諸島防衛強化に懸念を表明したとのこと、日本から見た中国の懸念の方が遥かに大きいと思うのだが...
中国、日本の南西諸島防衛強化に懸念
2011年1月20日20時36分 読売新聞

 【北京=関泰晴】日中両国の外交、防衛当局による安保対話が20日、北京で開かれ、中国側は、日本政府が昨年12月に閣議決定した新防衛大綱で、南西諸島の防衛強化を打ち出したことなどに懸念を表明した。

 これに対し、日本側は「専守防衛などの基本方針は変わらない」などと説明した。

 対話では、中国側が次世代ステルス戦闘機「J(殲)20」の開発について「試験中である」とした上で、「中国は平和的発展を目指しており、適切に適度に軍事力を発展させている。我々は周囲の脅威にならない」と従来の立場を繰り返した。

 一方、空母建造について中国側は「現在保有しているわけではない」と説明した。中国軍は遼寧省大連で中型空母「ワリャーグ」の補修作業を続けており、年内にも訓練用として本格運用する見通しとなっている。
ステルス戦闘機に、空母、黄色いガンダム、過度に過度に軍事力を発展させている。日本だけではないアジア各国も中国驚異は間違いないだろう。
いかに相手を上手く騙すか、昨年末の拙ブログ記事『「嘘つきと裏切り」は、恥ずかしい?賢い?』を思い出しました。
黄色いガンダムは、こちら

※出張で北海道に来ていて、この記事は札幌のホテルで書いてます。 応援ありがとうございます。m(_ _)m 励ましのクリックありがとうございます。

テーマ : 憂国ニュース - ジャンル : ニュース

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