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例の中華ガンダムが進化?

中国のガンダムのようなものが、進化?したらしいとのことです。
中国の「ガンダムっぽい巨大ロボット」がさらに改造されもはや原型をとどめない状態で再登場した模様
2011.01.30 17:30:00 ガジェット通信

gun3.jpg

『ガンダム』にそっくりなロボットの巨大立像が昨年中国四川省成都市の遊園地に登場した事件をみなさん覚えているでしょうか。「偽ガンダム」「中華ガンダム」「なんちゃってガンダム」などとも称されネットでもかなり話題となっていたので前回の写真をご覧になった方も多いと思います。昨年登場したこの「ガンダムっぽいヤツ」はいつの間にか撤去され、ひとまずウヤムヤなうちに事態は収束したものと考えられていました。撤去されたのできっと部品なんかも廃棄されてるんだろうなぁと皆さん考えていたと思うのですが。が、しかし、ここでまた新たなチャレンジがおこなわれているという情報が流れています。なんと、前回の金ぴかのニセモノにさらなるデコレーションを施した新しいバージョンの「ガンダムっぽい巨大ロボット」が登場したというのです。ベースはどう見ても前回の「偽ガンダム」なんですが、意味不明のパーツがたくさん付け加えられています。

●頭からつま先まで、つっこみどころが満載すぎる「黄色いヤツ」
この画像、現在Twitterで転送され噂が広まっているところでまだ詳細な情報が入ってきていませんが、見たところ確かに例のアレです。画像を見た人々は「 誰だww」とか「安心の中華クオリティ」と苦笑気味。確かにお台場や静岡で展示されている本物の『ガンダム』は素晴らしいの一言ですが、それを模倣して展示、そしてそれを批判されると、一旦撤去、そしてまたこの様な形で改造して展示……さすがにいかがなものかと筆者は思うのですが、果たして今後どのようなことになるのでしょうか。しかしこれを見たら中国の子供たちも「これじゃない!」とガッカリするんじゃないでしょうか……。
中国のロボット技術で思い出したのが次の記事です。
中国:人間型ロボット「先行者」発表
2000/12/01(金) 16:35 サーチナ

 中国が単独で研究・開発を進めている人間型ロボットが、29日長沙国防科技大学で初披露された。人間の外見をしてるこのロボットは、「先行者」(先駆者)と命名され、二足歩行以外にも基本的な動作が可能となっている。中国メディアでは、この「先行者」の登場により、中国は機械人間技術が国際先進レベルの仲間入りをした、などと報じている。以下、中国メディアの主な論調を再編集した。

it_1201_002.jpg

 「先行者」は身長140センチ、体重20キロ。容姿のみならず、一定の言語機能も備えており、より人間に近いものとなっている。国防科技大学は1990年に開発した二足歩行ロボットと比較し、平地をゆっくり歩行するだけ、覚えた環境内での歩行という状態だったものから、「先行者」は段差のある場所を自由自在に歩行できるものとなった。多項目にわたる技術進展が実現できたという。6秒につき1歩だった歩行速度も1秒に2歩という驚くべきスピードに成功した。

 同大学研究員は、二足歩行ロボットの基礎技術を元に10年という歳月を費やした。専門家は、人間にとって有毒な環境での仕事を代わりにやらせるだけでなく、リハビリにおける四肢として役に立つことを目標とすると語っているという。(編集担当:鈴木義純)
専門家の先見は外れ、基礎技術は兵器に転用されたということだろうか?な~んて

この「先行者」、当時有名で笑えたリンクを紹介します。
「侍魂」より、最先端ロボット技術 応援ありがとうございます。m(_ _)m 励ましのクリックありがとうございます。

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