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家族解体目的の「選択的夫婦別姓制度」導入問題

日本の良さの原点である家族の解体を目論む「選択的夫婦別姓制度」導入である。
初の逮捕者を出した「改正国籍法」然り、千葉法相が熱を入れる法案でまともな法案はあるのだろうか?
千葉法相をWikipediaを見てみると、政党歴は 社会党→社民党→民主党 であり、その活動を見ると
1999年8月5日、日の丸・君が代を国旗・国歌とする法律(国旗及び国歌に関する法律)について反対票を投じた。
に始まり、
2008年4月16日に開催された民団の外国人参政権推進集会に賛同。
1989年「在日韓国人政治犯釈放の要望書」に署名。この中に、北朝鮮による日本人拉致問題の容疑者・辛光洙が含まれていた。
など、いろいろ問題あり過ぎのようです。ほかの所業については、Wikipediaの千葉景子をご覧いただきたい。一言でいうならば、法務大臣に相応しくない人物といえましょう。
千葉法相 夫婦別姓に重ねて意欲
12月25日16時11分配信 産経新聞

 千葉景子法相は25日の記者会見で、選択的夫婦別姓制度導入のための民法改正案について「法案の準備は『いつでも』というところまで整っている。できるだけ早く提案したい」と述べ、来年の通常国会に提出する意向を重ねて表明した。鳩山由紀夫首相や関係閣僚との調整も「節目、節目で話をしている」と明かした。
夫婦別姓法案を来年提出へ 法相意向、次国会成立図る
2009/12/26 19:35 【共同通信】

 千葉景子法相は26日までに、夫婦が同姓か別姓かを選択できるようにする「選択的夫婦別姓制度」導入を柱とする民法改正案を来年の次期通常国会に提出し、成立を目指す意向を固めた。離婚後6カ月間と定めている女性の再婚禁止期間の短縮も盛り込む方針だ。既に首相官邸に伝え、関係閣僚とも折衝を始めている。年明けから政府、与党内での調整を本格化させる。

 法相は法務省政策会議の同意を得た上で、3月ごろに改正案を閣議決定したい考えで、閣僚の一人は「2010年度予算案の審議が終わるころに改正案が提出されると思う。鳩山由紀夫首相も『選択的夫婦別姓制度は良いと思う』と言った」と述べた。

 改正案ではほかに婚外子への遺産相続分を嫡出子の2分の1とした「差別規定」が撤廃される見通し。別姓夫婦の子どもの姓は、夫婦どちらかに統一する方向だ。再婚の禁止期間は、民主党が野党時代にまとめた改正案で示した「100日」を軸に検討が進むとみられる。
家族の解体、さらには日本の解体に繋がることを推し進める方々は、往往にしてご自身を取り巻く環境が健全とはいえない状況にある。そのご自身の状況と等しい状況に廻りの方がなるように心血を注ぐように思える。
簡単に言えば、「自分の不幸は、廻りも不幸になることで掻き消される。そのために頑張る。」
といった感じでしょうか。
このような思考パターンの原因を取り除くことが、この手の問題の解決に必要なことかもしれない。

千葉法相のまとめ動画がありましたので、ご紹介します。(音量は絞っておいた方がいいかもしれません)


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