クリック、心より感謝申し上げます。m(_ _)m ☜ まず最初にクリックしていただけると有り難いです。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
応援ありがとうございます。m(_ _)m 励ましのクリックありがとうございます。

テレビ報道の情報源がどうした?

明確にするのは報道機関の情報源でなんてどうでもいいレベルの話と思います。はっきりしてもらいたいのは、一連の資金の流れであり、誰がどう関与したかなどの事件の全貌解明と思います。
そして、そのようなことが繰り返されないような政治家としての責任の取り方、繰り返させない法の整備がどうなされてゆくかだと思います。
情報源「明確に」総務相がテレビ報道批判
2010年1月19日20時10分 読売新聞

 原口総務相は19日の閣議後の記者会見で、民主党の小沢幹事長の資金管理団体「陸山会」の土地購入を巡る政治資金規正法違反事件に関するテレビ報道での情報源の扱いを批判した。

 総務相は「『関係者(によると)』という報道は検察の関係者なのか被疑者の関係者なのか分からない。少なくともそこは明確にしなければ、電波という公共のものを使ってやるにしては不適だ」と不満を表明。「発信源は被疑者が逮捕されて検察側と弁護側しかない場合にはそれ以外あり得ない。どっちかという態度をはっきりさせる姿勢は大事だ」とも強調した。

 取材源の秘匿は報道にとって死活的に重要で、電波行政を所管する総務相のテレビ報道批判は報道規制につながると懸念する声もあり、発言は波紋を呼びそうだ。平野官房長官も19日夕の記者会見で「あまりにも弁護側の話が出ず、『関係者によると』というところが少し一方的な気がする」と総務相に同調した。
それから原口総務相も是非、こちら↓の情報源、どういう経緯でそのような認識になったのかを明らかにして欲しいものです。
原口総務相、特別永住外国人への地方参政権付与に賛同
2010.1.14 23:50 産経ニュース

 原口一博総務相は14日、日本外国特派員協会で講演し、永住外国人への地方参政権付与法案に関連、「自分の意思に反して(日本に)連れてこられた人が地方で投票の権利を持つのは日本の国家として大事なことだ」と述べた。「特別永住外国人」への地方選挙権付与に賛同する考えを示したものだ。

 その上で原口氏は法案策定は与党合意が前提と強調、「さまざまな権利を政府が先導するのは慎重であるべきだ」と述べ、本来は議員立法が望ましいとの持論も重ねて示した。
閣僚として間違った認識を持ったまま外国の特派員を前に講演したことの方がより問題かと思います。

小沢民主党が、外国人参政権を急ぐ理由

応援ありがとうございます。m(_ _)m 励ましのクリックありがとうございます。

テーマ : 政治のニュース - ジャンル : ニュース

コメント

別件ですいません

投稿記事掲示板「阿修羅]です。
特に「拍手ランキング」http://www.asyura.us/hks/ranking_list.php のページは、「拍手」が多い順に記事がランキングされています。

ジョセフ・ナイ著「対日超党派報告書」
日本と中国の戦争を誘導せよ。
などなど・・

コメントの投稿

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。